SONY α7R VIの発売!5月13日に発売の発表の噂

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SONY α7 Vが超人気で爆売れしている中、α7RシリーズのVIの発売の噂が絶えません。

5月13日に発売の発表されるのではとの話です。

Vから大きく進化する所は、これまでの情報によると画素数。6100万画素から6700万画素へ。

ただ600万画素程度の増加だとインパクトに欠けますね。

SONYなので他に何らかのサプライズがあるはず。

α7Rの弱点である電子シャッター撮影時のローリングシャッターの歪みを解消するため、積層型にするなど。

ただフル積層型にするとα1 IIの立場が危うくなるのでフル積層型にすることはなさそう。

部分積層はありえるかもしれません。

部分積層を採用しなければ、画素数が驚きの1億画素になるかも。

ともかく、α7R VIのスペックが楽しみですね。

価格は60万後半から70万円くらいになるのでしょうか?

α7R VIが発売されると旧製品になるα7R Vがもっと安くなるはず。α7R Vは十分な高画素機のミラーレスカメラなので、安く買えるならα7R Vの方がお得かもしれません。

ちなみに、新しいズームレンズとして「FE 100-400mm F4.5 GM」も同時に発売が発表されると噂されています。

「FE 100-400mm F4.5 GM」と高画素のカメラとの組み合わせならば、野鳥撮影も問題なさそうです。

α7R VIとの相性はばっちり。

「FE 100-400mm F4.5 GM」の価格は、70~80万円くらいになるのでしょうか。

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